2020-06-01から1ヶ月間の記事一覧
日本市民スポーツ連盟からのメールマガジン2020年7月1日号にて、現在行われている2020年YR30特別企画(北海道ブロック)の表彰規定変更のお知らせがありました。 この特別企画は、3年かけて北海道のイヤーラウンドコースを全て巡るという企画ですが、今年、各…
週末は雨という天気予報でしたが、なんとか曇りで落ち着いたようです。 例の影響で引きこもりになっていたので、外に出たくでしょうがありません。雨にはならなかったので出かけます。 YR30特別企画(北海道) イヤーラウンド認定コース巡りの5回目、「札幌歩…
北海道に開拓史が設置されたのは1869年です。 それからわずか150年という短い期間で、5万人弱だった人口は、100倍近く増え、現在では、500万人を超えます。 空知(石炭)、室蘭(製鉄)、小樽(港湾)が、それらをつなぐ鉄道を舞台に繰り広げられ、歴史的に…
札幌の街中には、開拓使によって建設された洋風の建物がいくつもあります。 その代表的な建物が札幌市時計台、豊平館、清華亭です。 札幌市時計台 今では北海道のシンボル的な存在となっている「札幌市時計台」。 明治11年(1878)、クラーク博士の構想により…
北海道 道の駅スタンプラリー2019の残り40弱のスタンプをゲットする旅のスタートです。 2020は完全制覇する予定は立てていないというもののスタンプ帳はしっかりゲットします。 2019/2020を同時に押印していきます。 今回は後志の日本海側6駅を巡ります。 今…
JRヘルシーウォーキング2020について6月末までの中止が発表されていましたが、本日(6月22日)、プレスリリースがありました。 7月末までのイベントウォークおよびいつでもウォークの中止と8月からの開催が発表されています。 いよいよ待ちに待ったイベントウ…
”北海道「道の駅」・全市町村完全制覇への道”を初めて3年目を迎えました。 北海道 道の駅スタンプラリーで昨年、北海道 道の駅スタンプラリー2018を2年かけて念願の完全制覇をさせていただき、初めて認定証をいただきました。 bratto.org また、市町村制覇も…
ようやく「北海道 道の駅スタンプラリー2020」が2020年6月19日からスタートです。 開催が遅くなったのでいろいろと当初予定より変更されていますのでお気をつけください。 詳しくは公式サイトを確認しましょう! www.hokkaido-michinoeki.jp ■2020版スタンプ…
天気予報では雨模様となっていましたが雨は後ろにいったようで、お天気になりました。 連続ですが、YR30特別企画(北海道) イヤーラウンド認定コース巡りの4回目、ボア ネージュステーションの「宮の森眺望と円山周辺を巡る散策路コース(11km)」を巡ります。 …
まだまだいろいろと新スタイルには慣れないことも多いですが、ようやくいろいろと動き出してきた感じがします。 今回は、YR30特別企画(北海道) イヤーラウンド認定コース巡りの3回目、NPO札幌歩こう会ステーションの「精進川・天神山緑地コース(10km)」です…
今回は、深川市の深川フットパス「国見ルート」を歩きます。 深川フットパスは、音江山麓の丘陵地帯に設けられたコースで、蛇行する石狩川と、そこに広がる田園の景観が魅力で、ほとんどが上り、下りの勾配があり、丘陵を自然を楽しみながら歩くことができま…
今回は、深川市の深川フットパス「国見ルート」を歩きます。 深川フットパスは、音江山麓の丘陵地帯に設けられたコースで、蛇行する石狩川と、そこに広がる田園の景観が魅力で、ほとんどが上り、下りの勾配があり、丘陵を自然を楽しみながら歩くことができま…
深川市は石狩平野の最北部に位置し、空知地方でも一番北側となります。 深川フットパスは、音江山麓の丘陵地帯に設けられたコースで、蛇行する石狩川と、そこに広がる田園の景観が魅力で、ほとんどが上り、下りの勾配があり、丘陵を自然を楽しみながら歩くこ…
北海道の空知(そらち)地域は、稲作を中心とした全国でも有数の農業地帯です。 かつて日本の石炭資源開発の中心を担った赤平市などの「炭鉱のまち」では、立坑などの炭鉱関連施設が今も数多く残されており、炭鉱遺産「炭鉱(やま)の記憶」として、石炭産業の…
今年のJRヘルシーウォーキングのイベントウォーク第1回は札幌市西区の琴似駅です。 と4月末に記事を書き出したかったのですが、皆さん、ご存知の通り、例のアレの影響で、現時点(5月末)で6月末までの開催がやむなく中止と発表されています。 bratto.org "ジ…
以前、ご紹介した新日本歩く道紀行推進機構の「歩いておきたい1000の道」に登録された、北海道喜茂別町の「清流・喜茂別川を見ながら蝦夷富士・羊蹄山の自然の雄大さを感じさせる道」を歩きます。 bratto.org 片道の距離2.6kmで往復で5.2kmのコースで、「す…
楽器を手にした野外彫刻(ブロンズ)が特徴の黒川晃彦氏の作品。 北海道江別市の「四季のみち」という遊歩道でも、サクソフォン吹きは、いつも通り、上半身裸で帽子姿。 江別市立病院に向かって気持ちよさそうにアルトサックスを吹いています。 患者を元気付け…
北海道江別市の公式ウェブサイトに掲載されている「ぶらっと散歩みち」の中から「四季のみち」散策マップを歩いてみます。 「四季のみち」は、北海道電力江別火力発電所の専用鉄道線の跡地を整備して活用。現在は約1.6kmの散歩道となっており、春・夏・秋・…